~美味しい福島の食に、生産者の物語をのせる~

福島の生産者と消費者が地元の食材を通じて“つながる”

 

私達は、福島県内の多くの生産者の声に耳を傾け、農業現場を巡って来ました。
そこで目にしたは、震災や、風評被害に立ち向かいながら、未来へと突き進む農家の方々のひたむきな姿でした。

 
「福島に“つながる”弁当」シリーズは、2013年に販売を開始しました。
 
「福島の食の魅力を伝え、福島の課題と企業をつなぐきっかけを作りたい」
「こうしたつながりをきっかけとして、福島の農業の活性化をはかり、復興へとつなげたい」
 
福島の農業への新しい価値創出のために企画をしました。 
 
第一弾「麗山高原豚のあまから焼き弁当」、第二弾「至高の福島牛弁当」を首都圏の法人企業向けに注文販売を行い、ご好評をいただき、 第三弾「シェフのトマトハンバーグ」からは、一般の方にも食べていただこうと駅弁・空弁売り場での販売を始めました。
 
売上げの一部を地元生産者へと還元し、弁当1個あたり50円を復興支援活動に寄付をする仕組みとなっています。第一弾~第三弾まで、累計〇万食を売り上げ、福島の生産者への売上貢献額は〇万円になりました。
 
〈3つの機能〉
①風評被害に熱く立ち向かう生産者の売上に“つながる”機能
②このお弁当を食した人々と福島の生産者が“つながる”機能
③福島の生産者の抱える課題解決を加速化させるべく企業と生産者が“つながる”機能
(※2014年3月より福島フィールドワークの実施)
以上3つの機能により、福島の生産者の抱える課題解決を目指す
 

運 営 主 体:株式会社concept-village( http://www.concept-village.co.jp )
運 営 協 力:福島大学運営「ふくしま復興塾」 ( http://fukushima-fj.com )
        「キリン絆プロジェクト」、「丸の内朝大学」、
        「東北復興・農業トレーニングセンタープロジェクト」
        ( http://agri-tresen.jp )
企 画 協 力:「ヤフー復興デパートメント」
          ( http://fukko-department.jp )

弁当製作・販売:「日本エアポートデリカ株式会社」※第三弾
        ( http://www.airdeli.co.jp/ 

 
 

 

美味しい福島の食に
生産者の物語をのせる

 

福島の生産者と消費者が
地元の食材を通じて

 

“つながる”

 

私達は、福島県内の多くの生産者の声に耳を傾け、農業現場を巡って来ました。

 

そこで目にしたは、震災や、風評被害に立ち向かいながら、未来へと突き進む農家の方々のひたむきな姿でした。

 
「福島に“つながる”弁当」シリーズは、2013年に販売を開始しました。
 
「福島の食の魅力を伝え、福島の課題と企業をつなぐきっかけを作りたい」
「こうしたつながりをきっかけとして、福島の農業の活性化をはかり、復興へとつなげたい」
 
福島の農業への新しい価値創出のために企画をしました。 
 
第一弾「麗山高原豚のあまから焼き弁当」、第二弾「至高の福島牛弁当」を首都圏の法人企業向けに注文販売を行い、ご好評をいただき、 第三弾「シェフのトマトハンバーグ」からは、一般の方にも食べていただこうと駅弁・空弁売り場での販売を始めました。
 
売上げの一部を地元生産者へと還元し、弁当1個あたり50円を復興支援活動に寄付をする仕組みとなっています。第一弾~第三弾まで、累計〇万食を売り上げ、福島の生産者への売上貢献額は〇万円になりました。
 
〈3つの機能〉
①風評被害に熱く立ち向かう生産者の売上に“つながる”機能
②このお弁当を食した人々と福島の生産者が“つながる”機能
③福島の生産者の抱える課題解決を加速化させるべく企業と生産者が“つながる”機能
(※2014年3月より福島フィールドワークの実施)
以上3つの機能により、福島の生産者の抱える課題解決を目指す
 

【運営主体】
株式会社concept-village
 
【運営協力】
福島大学運営ふくしま復興塾
キリン絆プロジェクト
丸の内朝大学
東北復興・農業トレーニングセンタープロジェクト
 
【企画協力】
ヤフー復興デパートメント
※現在の「東北エールマーケット」

 
【弁当製作・販売】
日本エアポートデリカ株式会社
※第三弾

第一弾「麓山高原豚のあまから焼き弁当」

 

 

第二弾「至高の福島牛弁当」

 

 

第三弾「シェフのトマトハンバーグ弁当」


 

第一弾
麓山高原豚のあまから焼き弁当

 

第二弾
至高の福島牛弁当

 

第三弾
シェフのトマトハンバーグ弁当